数年前のこと。ある地方公共団体のトップのお偉いさんが人事異動の時期でもないのに突然の辞任。
地方紙には健康上の理由で辞任との記事が出た。
しかし、その記事が出る前夜、匿名掲示板に「児童買春で捕まり、辞任」との暴露投稿が。
ところがどっこい、その掲示板は投稿者は匿名でも、投稿元のIPアドレスやホスト名が表示されるものだった。
投稿元は、健康上の理由で辞任という記事を出した新聞社のIPアドレスだった。
今朝の紙面には無職の男が児童買春で逮捕されたと実名報道記事があったが、やっぱり無職だと
実名入りで報道されるのに、偉い人だと不都合な事実は隠されるのねと思った。
#そういう事情に怒った記者あたりが暴露投稿したんだろうな。
47 :名も無き被検体774号+:2012/01/18(水) 21:00:52.71 ID:il3yd67vO
今頃そこの美容師さん達は»1を「マイシャンプー」と呼んで話題にしてるんだろうな
50 :名も無き被検体774号+:2012/01/18(水) 21:02:02.39 ID:QqTtLv5T0
»47
略してマイシャンか
「人が失敗したから叩く」ではなく「叩きたい人が失敗したぞ」というのが実態。
— Twitter / @QaNiM1S0 (via shibata616)
「今月稼いだこのおカネは、何年後の何に使う資金なのか、常に意識して貯蓄してきた。良くないのは今月の収入から今月の出費を出してしまうこと。これではダラダラ出費で、一生お金がたまりません」。まずは貯蓄で家計の資産を増やして、それを基に収入を増やしていくというアプローチだ。
■買いたいものは目的貯蓄をして1年後に買う
山本さんは教育費だけでなく、住宅ローンや家電、旅行などの出費に関してもすべて「目的別貯金ノート」を作って資産管理をしている。例えば自動食器洗い器。子育てが大変になってきた20年前、当時は8万円もした食洗器を購入しようと決意。ここですぐに貯金に手を出すのではなく、「1年後に買うために、毎日節約して貯金しよう」と考えた。8万円を365日で割ると219円。そう計算して、コツコツと1年間ためて買った。「友達はキラキラする宝石ばかり買ってたけれど、私の欲しかったものはこれじゃが! ワーキングマザーの証じゃが!」と本当にうれしかったという。
この目的別貯蓄は、資産を守る技になると山本さんは言う。「私が一番嫌いなのは、ローン金利や手数料、税金や口座管理費など無駄なコスト。こういったものをカットするために、できるだけ一括払いをしてコストを減らした上で、割引価格で購入するようにしています」(山本さん)。








